FX革命!南緒
扶桑社 刊
発売日 2008-06-21
SPA 7/1号に袋とじで著者 南緒さんが特集していました。
この特集を読んで、この本も読んでみたくなりました。
感動です 2008-07-02
投資本なのに感動を憶えました。
まだFXは初心者ですが、この本を参考にトレードしてみたいと思います。
FXに白馬の王子はいない 2008-06-29
様々な雑誌に紹介された著者
ご多分に漏れずそんなに利益が上がるなら(そんな著者にしてみれば)
わずかな額で商材や会費を払った者に情報提供をなぜするのかと
さらには今頃になってなぜFX関連の本書を著したのかやはり疑問になる
が 手にとって拍子抜けというべきか けして驚くようなことは書かれてはいない
ボリンジャーバンドやコマ足など目新しいものではなく
もちろん革命などは起きない
一冊の本の印税はランボルギーニのガソリンの一滴か
とにかくこうして利益が上がる〔可能性が〕あるよ
短期間だが自身の取引を配信するから参考にしてくれと
(気に入れば会費払って会員に?)
しかし本書および袋とじの内容は自分にとって参考になったし
明日からの相場に立ち向かう気力を貰えたから ☆は5つです
身銭を切った者には 2008-06-26
右も左もわからぬままFXを始めてはや一年。高い授業料を払いつつ自分なりのルールやスタイルを確立しようとしている私には大変参考になりました。FXというと24時間取引が可能なためいつでもエントリーしがちですが、実は確実に勝てる時間帯というのがあって、その時のチャートをどう読みどうポジションを取るか、また取ったポジションをどう手仕舞うか、が勝敗を分ける鍵なのだと思います。そのヒントが書かれている一冊だとおもいます。
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